バージョン履歴

FirstSeed Calendarアプリのバージョン履歴です。

バージョン1.3.1 (iPad版)

2018年11月7日

- 新型iPad Proのディスプレイに対応しました。
- ドラッグ&ドロップで予定を移動できるようになりました。

バージョン1.3.1 (iPhone版)

2018年10月28日

- 新しいタブバーが導入され、日、週、月、リスト、リマインダー表示の切り替えがワンタップで行えるようになりました。
- タブバーを左右にスワイプすると、前日・翌日、前週・翌週、前月・翌月が表示できます。
- 月カレンダーのリストビューを左右にスワイプして、前日・翌日の予定を見ることができます。
- ドラッグ&ドロップで予定を移動できるようになりました。

バージョン1.3.1 (Mac版)

2018年9月25日

- macOS Mojaveのダークモードに対応しました。 

バージョン1.3

2018年9月1日

- リマインダー機能を強化しました。本日のリマインダー、今後のリマインダー、期日未定のリマインダー、完了リマインダーを表示することができます。また各リマインダーリストも表示できます。

- 予定出席者の情報が表示されるようになりました。iPhone版およびiPad版では予定出席者を追加できます。

- FirstSeed Calendarがリマインダーを通知できるようになりました。リマインダーはApple Watchにも表示されます。
- 予定をリマインダーに変更する機能を追加しました。またリマインダーを予定に変更することもできます。
- カレンダーの日付や時間を長押しして予定やリマインダーを作成できます。
- 月カレンダーで「今日」ボタンをタップすると詳細リストが表示されるようになりました。
- ホームスクリーンのアプリアイコンを強くタッチするとクイックアクションのメニューが表示されるようになりました。
- 週と日カレンダーで現在時刻に赤いラインが表示されるようになりました。 
- その他バグ修正。

バージョン1.2

2018年7月15日

- FirstSeed Calendarが予定を通知できるようになりました。通知はApple Watchにも表示されます。

- 終日リマインダーに対応しました。リマインダー作成時にデフォルトの通知時刻を指定できます。

- 検索がより早く結果を表示するように改善しました。
- 予定のURLを直接開くことができるようになりました。他アプリのカスタムURLスキームにも対応しました。
- その他バグ修正。

バージョン1.1

2018年5月22日

- 月カレンダーに「連続」表示を追加しました。今月の最終日のすぐ隣から翌月が表示されます。

- カレンダー切替機能を追加しました。これにより例えば週カレンダーと月カレンダーをワンタッチで切り替えることが可能となります。

- 日および週カレンダーで予定やイベントの移動先・複製先の時刻を指定できるようになりました。
- iPad版で日および週カレンダーで予定やイベントをドラッグ&ドロップして移動できます。
- デフォルトの予定時間を30分や2時間などに変更できるようになりました。
- アプリ起動時に常に今日の日付が表示されるように変更しました。
- 予定やリマインダーのメモ内のメールアドレス、電話番号、住所及びURLがリンクとして表示されます。
- 完了リマインダーを表示するオプションを追加しました。
- 端末の設定が元号表示の場合に起こる不具合を修正しました。

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