バージョン履歴

FirstSeed Calendarアプリのバージョン履歴です。

バージョン1.5

2019年4月20日

- 横スクロールの月カレンダーを追加しました。
- 3種類の新しい週カレンダーを追加しました。また週カレンダーが始まる曜日を指定する事ができるようになりました。
- 予定やリマインダーの場所を指定するために地図をご利用いただけるようになりました。住所や場所を検索できます。
- 地図を長押しして場所を指定することもできます。

- カレンダーセットを利用すると表示するカレンダーを素早く切り替えられます。

- リマインダーボタンにバッジを表示して、期限を過ぎたリマインダーの数が表示されるようになりました。
- より大きな文字サイズ及び太字のオプションが追加されました。
- 新元号「令和」のアプリアイコンを追加しました。

バージョン1.4

2019年1月27日

- Apple Watchアプリを追加しました。コンプリケーションにも対応しています。
- Apple Watchアプリに表示するカレンダーを選択できます。
- カレンダーの色を追加しました。
- 触感フィードバック(Haptic Feedback)に対応しました。
- 祝日の背景色を指定できるようになりました。
- 週の始まりをどの曜日でも指定できるようになりました。
- ウィジェットが正しく表示されない不具合を修正しました。

バージョン1.3.1

2018年10月28日

- 新しいタブバーが導入され、日、週、月、リスト、リマインダー表示の切り替えがワンタップで行えるようになりました。
- タブバーを左右にスワイプすると、前日・翌日、前週・翌週、前月・翌月が表示できます。
- 月カレンダーのリストビューを左右にスワイプして、前日・翌日の予定を見ることができます。
- ドラッグ&ドロップで予定を移動できるようになりました。
- Mac版でmacOS Mojaveのダークモードに対応しました。 

バージョン1.3

2018年9月1日

- リマインダー機能を強化しました。本日のリマインダー、今後のリマインダー、期日未定のリマインダー、完了リマインダーを表示することができます。また各リマインダーリストも表示できます。

- 予定出席者の情報が表示されるようになりました。iPhone版およびiPad版では予定出席者を追加できます。

- FirstSeed Calendarがリマインダーを通知できるようになりました。リマインダーはApple Watchにも表示されます。
- 予定をリマインダーに変更する機能を追加しました。またリマインダーを予定に変更することもできます。
- カレンダーの日付や時間を長押しして予定やリマインダーを作成できます。
- 月カレンダーで「今日」ボタンをタップすると詳細リストが表示されるようになりました。
- ホームスクリーンのアプリアイコンを強くタッチするとクイックアクションのメニューが表示されるようになりました。
- 週と日カレンダーで現在時刻に赤いラインが表示されるようになりました。 
- その他バグ修正。

バージョン1.2

2018年7月15日

- FirstSeed Calendarが予定を通知できるようになりました。通知はApple Watchにも表示されます。

- 終日リマインダーに対応しました。リマインダー作成時にデフォルトの通知時刻を指定できます。

- 検索がより早く結果を表示するように改善しました。
- 予定のURLを直接開くことができるようになりました。他アプリのカスタムURLスキームにも対応しました。
- その他バグ修正。

バージョン1.1

2018年5月22日

- 月カレンダーに「連続」表示を追加しました。今月の最終日のすぐ隣から翌月が表示されます。

- カレンダー切替機能を追加しました。これにより例えば週カレンダーと月カレンダーをワンタッチで切り替えることが可能となります。

- 日および週カレンダーで予定やイベントの移動先・複製先の時刻を指定できるようになりました。
- iPad版で日および週カレンダーで予定やイベントをドラッグ&ドロップして移動できます。
- デフォルトの予定時間を30分や2時間などに変更できるようになりました。
- アプリ起動時に常に今日の日付が表示されるように変更しました。
- 予定やリマインダーのメモ内のメールアドレス、電話番号、住所及びURLがリンクとして表示されます。
- 完了リマインダーを表示するオプションを追加しました。
- 端末の設定が元号表示の場合に起こる不具合を修正しました。

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